ウェディングドレス選びに失敗しないために大切なことをまとめました。

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迷うドレスを後悔なく決める方法1

挙式3ヶ月〜2ヶ月前には、迷っていた衣装も1着に絞り込んでいく時期です。いろんなドレスを試着し、最終的に2着までは絞り込めても、どちらのドレスにするか決められず悩むことはよくあります。よくあると言うよりも必ず迷います。ここで迷って立ち止まる人多し。でも止まっていては今後の挙式準備に響きます。そんな迷えるドレスを1着に絞り込む6つの「落としどころ」をお伝えしましょう。どれかはきっと当てはまるハズです!

人の意見を聞いてみよう

絶対にドレス姿を挙式前には見せたくない、という花嫁以外はまず人の意見も聞いてみましょう。「どう見られるか」は大切な要素となります。だから彼や親、姉妹、友人に聞いてみることは大切なのです。生涯のパートナーである彼の意見には、耳を傾けてあげてくださいね。興味の無さそうな彼でも、意見を聞かれることはきっと嬉しいはずなのです。
会社の同僚たちに見てもらい多数決をとったツワモノ花嫁も中にはいましたが、客観的に見てもらうことはとても大切なことです。挙式前にドレス姿を見ると友達も楽しみが減るのでは…と心配するかもしれませんが、当日はヘアメイクやアクセサリーなども完璧な状態なので、試着時のドレスとは比べものになりません。それに当日は幸せオーラがあふれ出て、よりキレイなドレス姿をゲストにお見せできるので、あまりナーバスになる必要はないでしょう。

会場に合わせて選んでみよう

ゴージャスなホテル、自然光あふれるゲストハウス、モダンなレストラン…会場のタイプはさまざまです。会場の照明や窓の数、ゲスト数や会場の広さなどの要素からドレス決定の判断をすることもできます。
例えばカラードレスの場合、自然光溢れる会場ならブルー系が、ホテルなど照明が強いところではレッド系の方が、肌をくすませることなく映えるとよくいわれています。これを上手く活用したのが、最近挙式をされた藤原紀香さんや神田うのさん。紀香さんの真っ赤なドレスや、うのさんのラベンダー×ピンクのドレスは、照明が強いゴージャスホテルでの披露宴だからこそ映えるカラーとなっています。まさにお二人の魅力をより高めるドレス選びでした。
会場とのイメージは、ドレスを担当するコーディネーターはもちろん、会場のプランナーに相談してもいいでしょう。会場はもう変えられない要素ですから、その会場を考慮することはとても大切ですよ!

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Last update:2016/8/19

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